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メンバー企業の紹介

CSRコンパスは多くの企業にご活用いただいています。
このページでは、ご参加いただいている企業をご紹介いたします。
ローチング・パートナー会員企業
「CSRコンパス」の立ち上げメンバーとして参加してくださっている企業は次の通りです。(50音順)
v出光興産株式会社

出光興産株式会社

当社は石油製品および石油化学製品の製造・販売を基盤事業とし、石油・石炭・地熱などの資源開発、および電子材料事業・アグリバイオ事業等の新規事業を行っています。
石油等の化石燃料の消費は環境に負荷を与えることから、当社では早くから自社の環境負荷低減およびお客様の省エネ・公害防止に役立つ製品・サービスの提供を行ってきました。最近では再生可能エネルギーや循環型社会および水素社会の実現に向けた事業の推進も行っています。
また、経営方針の中に、お客様への「安心・活力・満足」の提供、社員の自己成長・自己実現をサポートする環境作り、ビジネスパートナーとの協働、地域社会への貢献、自然環境保全などの社会的責任を掲げ、これをCSR方針として取り組んでおります。
今回のCSRコンパスへの参加を契機に、さらにCSRの取り組みを強化していきます。

URL: http://www.idemitsu.co.jp/
積水化学工業株式会社

積水化学工業株式会社

積水化学グループのCSRは、企業理念「ステークホルダーの期待に応え、社会的価値を創造する」を実現することだとしています。そのために「環境」「CS品質」「人材」の3つで“際立ち”、事業を通じて社会に貢献すると同時に、CSRの取り組みの基盤をなす「コンプライアンス」「リスクマネジメント」「情報開示と対話」を3つの“誠実さ”と捉え、経営を磐石なものにすることとしています。
「環境」では、2010年度までの達成目標を定めた「環境トップランナープラン」を策定。「環境配慮から、環境貢献へ」というテーマを掲げ、事業活動に伴い発生する環境負荷を低減するだけではなく、お客様の製品使用時における環境負荷の低減に大きく貢献していくことを目標としています。「CS品質」では、「モノづくりのはじまりはお客様の声から」をキャッチフレーズに、魅力ある品質の製品やサービスを提供することで、お客様の満足を感動に変えることを目指しています。「人材」では、従業員をステークホルダーのひとつと捉えるとともに、社会からお預かりした貴重な財産だと考え、社外でも活躍できる人材になれるよう、人を活かし、人を伸ばす組織風土を醸成することに取り組んでいます。

URL: http://www.idemitsu.co.jp/
中外製薬株式会社

中外製薬株式会社

中外製薬株式会社は1925年に創業し創立82周年を迎える製薬会社です。2002年10月、スイスのRoche(ロシュ)社とアライアンスを結び、以降飛躍的に業績を拡大し国内4位の製薬企業となっています。2006年12月期の連結売上高3,261億円、営業利益583億円、グループ従業員数は 5,962名です。特に、「がん」「腎」「骨・関節」の3領域に強みを持ち、抗体医薬品、バイオ医薬品等の画期的な医薬品とサービスを提供している研究開発型企業です。アライアンスを機に新薬を創製し世界の医療と人々の健康に貢献するという社会的責任を果たし、ステークホルダーの期待に応えるべく、自らの存在意義、価値観、目指す姿をミッション・ステートメントとして掲げました。合わせて従業員の行動指針となる中外BCG(ビジネス・コンダクト・ガイドライン)を定め、透明・公正で高い倫理観を持った企業活動を追及しています。これらは毎年「社会責任報告書」としてとりまとめて公開していますので、ご一読頂ければ幸いです。

URL: http://www.chugai-pharm.co.jp/
日産自動車株式会社

日産自動車株式会社

日産は、「人々の生活を豊かに」することをビジョンに掲げており、製品・サービスの提供を通じた価値の創造はもとより、グローバルなあらゆる事業活動を通じて、社会のさらなる発展に貢献していくことを目指しています。そのためには、日産の持続的な利益ある成長と、社会の持続可能な発展、この2つの方向性をつねに一致させた経営を行うことが重要であり、この方向性の一致には、CSRの概念を経営に取り込むことが有効です。日産では、2005年度に「日産 CSR方針」を策定するとともに、とくに力を入れるべき取り組みとして、9つの「CSR重点分野」を設定しました。また、全社視点でCSRの進捗を管理するために、「CSR ステアリングコミッティ」という委員会を設置しました。日産の成長と社会の発展、この2つの方向をつねに一致させることにより、私たちとステークホルダーの皆さまとのさらなる信頼関係向上を目指していきたいと考えています。

URL:
http://www.nissan-global.com/JP/COMPANY/CSR/ (CSR)
http://www.nissan-global.com/JP/ENVIRONMENT/ (環境)
http://www.nissan-global.com/JP/ (企業情報)
http://www.nissan.co.jp/ (商品情報)
富士フイルム株式会社

富士フイルム株式会社

富士フイルムでは「わたしたちは、先進・独自の技術をもって、最高品質の商品やサービスを提供する事により、社会の文化・科学・技術・産業の発展、健康増進、環境保持に貢献し、人々のクォリティオブライフのさらなる向上に寄与します」との企業理念のもと、イメージングソリューション、インフォメーション ソリューション、ドキュメント ソリューションを提供し、社会と顧客に信頼されるグローバル企業を目指しています。

また、1983年に日本で初めて自然保護をテーマとした公益信託「富士フイルム・グリーンファンド」を設立し、毎年自然環境の保全や育成に関わる活動や研究を支援するなど、環境保全活動、将来世代に向けた環境教育、地域美化活動、地域交流を推進するとともに、さまざまなステークホルダーとのコミュニケーションを積極的に進め、良き企業市民として企業活動にCSRを浸透させる取り組みも推進しています。

URL: http://fujifilm.jp/
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

MUFGグループの経営理念には、さまざまなステークホルダーの方々と共存共栄を図り、持続可能な社会の実現に貢献したいという、私たちの想いが込められています。従業員一人ひとりが、「お客さま起点」「現場起点」で主体的に考え行動することで、経営理念を実践していくこと。これがMUFGグループの CSRの原点だと考えています。
MUFGグループは、国内外の数多くの拠点で事業活動を行い、非常に多くのお客さまからお取引をいただいています。
金融グループとしてグローバルに活動しつつ、それぞれの拠点は多くの方々と接点を持つ地域社会の一員です。この両方の観点から、自らの「責任」と「可能性」をしっかり自覚し、行動していきたいと思います。

URL: http://www.mufg.jp/
三菱商事株式会社

三菱商事株式会社

当社には創業以来の企業理念「三綱領」(所期奉公、処事光明、立業貿易)があり、社会や環境との共生の視点を持ちつつ時代に即したビジネスを創造していくことを謳っており、事業活動や人・社会・環境への配慮など当社が企業の社会的責任を果たす上での拠り所となっています。社内に「社会・環境委員会」を設置し、当社にとっても重要な課題である地球環境問題や社会貢献活動などについての取組方針を策定、CSRの重点施策として啓発活動・実態把握・情報開示に取り組んでいます。当社は、これまでの取り組みと情報開示における透明性を評価され、FTSE4Good、Dow Jones Sustainability Indexなど世界的な社会的責任投資(Social Responsible Investment)インデックスにも組み込まれています。

URL: http://www.mitsubishicorp.com
一般会員企業
(50音順)
  • アサヒビール株式会社
  • 旭硝子株式会社
  • 味の素株式会社
  • 株式会社大林組
  • オムロン株式会社
  • 株式会社オリエンタルランド
  • 花王株式会社
  • キヤノンマーケティングジャパン株式会社
  • コニカミノルタホールディングス株式会社
  • 株式会社滋賀銀行
  • スルガ銀行株式会社
  • 株式会社損害保険ジャパン
  • 第一三共株式会社
  • 第一生命保険相互会社
  • 東京海上日動火災保険株式会社
  • 株式会社東芝
  • DOWAホールディングス株式会社
  • トヨタ自動車株式会社
  • 日本電気株式会社
  • パナソニック株式会社
  • パナソニック電工株式会社
  • 株式会社バンダイナムコホールディングス
  • 株式会社日立製作所
  • 富士ゼロックス株式会社
  • 富士通株式会社
  • みずほ証券株式会社
  • 三菱地所株式会社
  • 三菱電機株式会社
  • 株式会社三菱東京UFJ銀行
  • 三菱UFJ証券株式会社
  • 三菱UFJ信託銀行株式会社
  • ユニ・チャーム株式会社
  • 株式会社ワコールホールディングス

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